REX ウィーン警察シェパード犬刑事/Kommissar Rex



REX シェパード犬刑事 あらすじ


Kommissar Rex
REX ・ウィーン警察・シェパード犬・刑事 Kommissar Rex (1994-2004) 、REX Il commissario Rex (2008-2015)オリジナルはオーストリアのORFで1994年~2004年で一旦終了、しかし2008年に舞台をローマに移してイタリア版としてシリーズを継続。REXとパートナーの刑事を中心に殺人事件を解決していくが、あくまでも主役は犬のREX
ヴルストゼンメル
主人公の警察犬レックスとウィーン警察殺人課の刑事たちがヴルストゼンメルを食べたり奪い合ったりする場面は、ドラマの「お約束」的な名物シーンとして親しまれた。ヴルストゼンメルとは、ウィーン発祥の丸いロールパンにボローニャソーセージに似たソーセージの薄切りを挟んだオーストリアのサンドイッチ。スライスチーズやピクルスを一緒に挟むことが多い。精肉店やスーパーマーケットのデリカテッセン等で売られている。


REX シェパード犬刑事 第1話


S1第1話「刑事犬の誕生 前編」
ロシア経済省の高官が殺される爆弾事件が起きた。警察犬レックスと警官は犯人を追うが、レックスのトレーナーが犯人に射殺されてしまう。モーザーにより犯人は捕らえられたが、入院中の病院で犯人は何者かに殺される。レックスは警察犬トレーナー ミヒャエルの死を悲しみ犬舎でご飯も水も飲まない。レックスは犬舎を抜け出して向かった先は、主人の墓だった。
S1第2話「刑事犬の誕生 後編」
主人を亡くし、食事もとらず意気消沈していたレックス。そんなレックスを気にしていたモーザーは、レックスを引き取ることに決めた。そして第3の殺人事件が発生。モーザーとレックスは初めての共同捜査に挑む。
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