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ホワイトカラー/1話~6話/White collar


S1第1話「天才詐欺師は捜査官」
詐欺師ニール・キャフリーは収監されていた刑務所を脱獄する。FBIは以前、彼を捕らえたピーターに再びニールの追跡を要請し、ピーターはニールの身柄を恋人ケイトのアパートで確保する。今回の脱獄で刑期延長を突きつけられたニールは、とある条件をピーターに申し出るのだった…。


S1第2話「ドレスの秘密」
ファッションウィークを迎えたニューヨークでは、華やかなモデル達が街にあふれ、賑わっていた。ピーターとニールは、パーティ会場で起きた殺人事件で、モデルのタラの証言を取っていたが、彼女は犯人の姿は見ておらず、犯人が自分を「ゴヴァート」と名乗る声を聞いただけだった。

S1第3話「売られた聖書」
FBIの監視下にあるマフィアの一員バレリが、教会から盗まれた聖書を探して欲しいとFBIに頼んできた。自分は監視されているので、盗んだ相手を突き止めることが出来ないからだという。盗まれた聖書は、5世紀の歴史があるものだった。ピーターは犯罪容疑者の頼みを聞くことをためらうが…。

S1第4話「狙われた帰国」
ピーターのオフィスに、妻エリザベスが友人デイナと共に現れる。デイナの夫で軍人のジョンが、イラクで盗難された金製品の事件に関わっている容疑がかけられたのだ。エリザベスとデイナは彼の無罪を信じ、ジョン本人も無罪を主張しているが、見つかった金製品にはジョンの指紋と髪の毛が発見される。

S1第5話「父の遺志」
ハンガリーの画家ハウストンバーグの絵が盗難された。ピーターとニールが現場を訪ねると、迎え入れたのは女子学生ジュリアナだった。彼女は両親の死後、その家の家主として叔父と暮らしていた。盗まれた絵"首飾りの少女"は、ジュリアナの祖母の遺品であり、2百万ドル以上する貴重な絵だった。

S1第6話「男と女の身元」
覆面捜査を行っていたFBIのコスタ捜査官が行方不明になった。コスタはドラッグ売人に扮し、売上金のマネーローンダリングを依頼する振りをして、中国人のラオ・シェンの捜査を行っていたが、12時間前に連絡が途絶えていた。ピーターと上司のヒューズは今回の捜索でニールにある作戦を命ずるが…。
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